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ママになるには。
 
 
【2008/09/09 22:45】
 
 
今年もボチボチやってきましたよ~音符
ハロウィ~ン~ハロウィンのかぼちゃ

P9054686.jpg

イイナ~ハロウィンノディズニーランド、イキタイナ~。
オヒルゴハンタベルダケデ、5センエンコエルケドネ~。
カエッテキタラゼッタイツカワナイヨウナ、カブリモノモ
カッチャウケドネ~。

あのディズニーアイテム(ミニーちゃんミニーの耳とか)は、
いつ取るかが問題ですよね。取る時って夢の世界から
現実に戻るなぁ・・・(笑)

さて、先日JKC(ジャパンケネルクラブ)から
ある指針が示されました。

「ティーカッププードル、豆柴について」

ご存知の方も多いと思いますが、「ティーカッププードル」、
「タイニープードル」
又は「豆柴」というのは
JKCで認められているサイズではありません。
あくまでも、血統書上は「トイプードル」「柴犬」と表記がされます。

ティーカッププードルというのは、アメリカの一部のブリーダーが中心となって
作出されてきました。わかりやすくいえば、小さいコ同士を掛け合わせて
産まれてくる子供たちのサイズを小さくしていく、というカンジです。

小ちゃいコたちはカワイイですよね~ハート5
・・・わかりますとも。

でも、明らかに犬種基準(スタンダードとも言います)から
はずれている場合、なにがしかの健康弊害が多い(発育不良・
内臓疾患等)のも実感としてあるところです(←もちろん全頭ではありません)

0399a.jpg
     「アタシはごはんの時間が待ちきれないケド」

詳しく知りたい方はコチラ→JKC(ジャパンケネルクラブ)のHP

JKCがこの指針を出したことにより、少なくとも日本では、
「ティーカップや豆柴を認めていく方向ではナイ」ことがわかります。

PET'SFANでも、プードルを含め、色んな犬種をブリーディングして
おりますが、やはり余りに小さい個体は繁殖ラインからはずしています。
お母さん犬はやっぱりがっしりとした体格のコたちじゃないとね!

・・・あ、もちろんデカければイイという問題でもありませんよ(笑)



 
 
 
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